2022/10月20日(木)浦和競馬4日目 公開日2022年10月20日 浦和競馬4日目 特報レース 7レース 7 カナリアフレイバー 前走は残り100メートルで後続の2頭に差し込まれたが、4着に7馬身差は決定的。2戦目は力んだ走りで厳しいマークに遭っていただけに、マイペースで道中走れたことは今後に繋がると確信。デビュー前から陣営の評価は高く、コンパクトな馬体ながら柔軟性に富むフォームは重賞を狙える器と判断。初の浦和を攻略する。 相手候補 本線➃①③ 抑え⑧➁⑩ 推奨レース 11レース 3 リュウグウハヤブサ 昨年の当レースを2着。当時は中団で終始揉まれて内外からの厳しいプレッシャーを受けながらの追走。それでも怯まず直線は外に出して連対を確保。勝った逃げ馬のペースを考えれば中身の濃い競馬だった。その後は入着ラインだが、前々走で東京千四で23秒7をマーク。休み明けだが、いかにもここを狙った調整過程。狙い撃つ。 相手候補 本線①⑧➅ 抑え⑩➁⑨ 推奨レース 12レース 2 リベリュール 今回が大井からの転厩4戦目。3走前から長距離にシフトチェンジして、いきなり船橋2200メートルで2着と適性を示した。前走は2か月半ぶりの実戦で気持ち余裕の造りと割り切れば、早めに外から被されながら大接戦の2着争いを際どく粘った走りは6着以上の好内容。スンナリ好位と取ってロングスパートが決まるとみた。 相手候補 本線⑦➃➅ 抑え①⑧