2022/6月20日(月)船橋競馬1日目

船橋競馬1日目

特報レース

10 レース

  • トーセンウォーリア
  • 浦和デビューで新馬V。5戦3勝でゴールドジュニアー、鎌倉記念まで駒を進めた好素材。JRAに移籍して2勝クラスで4着があり秘める地力の高さはB級レベルを超越している。燃える気性で短距離ベストは間違いなく。休み明けを4・5着で今回が叩き3戦目の張り頃。今回はある程度出す競馬を試みるとみて狙い撃つ。
  • 相手候補
    本線⑧⑪⑦ 抑え⑩➅⑨

推奨レース

6レース

  • 11 ベローナフレイバー
  • 今回の船橋競馬は重賞こそないが、オープンの準重賞が2鞍。2日目の1200メートルにはカプリフレイバーが、3日目の1800メートルにはギガキングがスタンバイしている稲益厩舎。真夏の重賞に向けて前哨戦とはいえ、全力で立ち向かう。同馬は2月以来の実戦だが、小柄な牝馬だけに休養効果はてき面。条件に恵まれて初V濃厚。
  • 相手候補
    本線③⑦⑨ 抑え②⑧⑩

推奨レース

11レース

  • レーヴ
  • 父セレン、母チャームアスリープと船橋で活躍した両親を持つ良血馬。その域には達していないが、11カ月のブランクからh十期して今回が3戦目。ポテンシャルの高さはB3レベルを間違いなく超越しており一変の可能性は十分にある。連対体重が487キロまでで、ひと絞りが叶いそうな今回。鞍上に主戦の本橋騎手を迎えて豹変する。
  • 相手候補
    本線⑪⑩ 抑え⑧⑤⑨①